尾道市のバドミントンができる体育館
尾道市でバドミントンができる施設は8件、そのうち個人で使える施設は5件です。直近の個人開放日として登録された日程は現在ありません。
尾道市のバドミントン施設の比較
| 施設 | 種別 | 個人利用 | 料金 | 予約方法 | 公式 |
|---|---|---|---|---|---|
| 因島体育センター | 体育館 | 個人で利用可 | 体育室全面 1時間940円・半日2,830円・1日5,660円、半面4… | 因島体育センターで2か月前から受付(空き状況は予約サービスで確認可) | 公式サイト |
| 県立びんご運動公園 チャレンジこざかなくんアリーナ(健康スポーツセンター) | 体育館 | 個人で利用可 | 子ども210円/1時間 | 電話で申し込めます | 公式サイト |
| 向島運動公園 体育館(尾道市向島B&G海洋センター体育館) | 体育館 | 個人で利用可 | 1階全面1時間630円(半日1,890円・1日3,770円)、半面32… | 向島運動公園管理事務所(体育館1階)で申請・支払 | 公式サイト |
| 瀬戸田町B&G海洋センター | 体育館 | 個人で利用可 | − | 施設(0845-27-3735) | 公式サイト |
| 長者原スポーツセンター | 体育館 | 個人で利用可 | 大人260円・子ども100円/1時間 | 窓口で申し込みます | 公式サイト |
| 御調体育センター | 体育館 | 団体利用が中心 | 全面 1日5,030円・半日2,520円・1時間840円、半面1時間4… | 御調支所まちおこし課へ使用日の1週間前までに申請・支払 | 公式サイト |
| 瀬戸田市民スポーツ広場 | 体育館 | 団体利用が中心 | 体育館1回2時間まで420円 | 瀬戸田公民館(0845-27-1878)で使用許可申請(尾道市市民スポーツ広場… | 公式サイト |
| 田熊西市民スポーツ広場 | 体育館 | 団体利用が中心 | 体育館1回2時間まで630円(超過1時間320円) | 田熊公民館(0845-22-0537)で使用許可申請(尾道市市民スポーツ広場使… | 公式サイト |
バドミントンの始め方
ルール、必要な道具、お子さんの年齢に合わせた始め方は、バドミントンのページにまとめています。まずは個人で使える施設で体験し、続けたくなったらチームを探す流れが一般的です。
はじめての道具PR
バドミントンをはじめるときに、まずそろえたい道具の例です。
クンプー パワーショットナノ 6U KR-6U
6U・約72gの軽めのラケットです。ジュニア専用表示ではない一般モデルなので、体格を見て選んでください。
ヨネックス ジュニアドライTシャツ 16800J
バドミントンの練習着に使いやすい、ジュニア向けのドライTシャツです。
ヨネックス マッスルパワー2 バドミントンラケット
ガット張り上げ済みの初心者向けラケットで、レジャーから気軽に始めたい時にも使えます。
ヨネックス エアロセンサ600 AS-600(12個)
天然素材のフェザーシャトル12個入りで、大会や試合形式の練習用に向いています。
ヨネックス メイビス2000P M-2000P(6個)
ナイロン製のシャトルで、練習や子どもの初めてのラリーにも気軽に使え、6個入りです。
ヨネックス ストライダーフロージュニア SHBSF1JB
ジュニア用のバドミントンシューズで、19〜25cmと子どもの足に合わせて選べます。
ヨネックス カスケードアクセル スリム 2E
スリムタイプ(2E)のジュニア向けバドミントンシューズです。
ヨネックス ラケットソフトケース AC541(1本用)
ラケット1本を入れて持ち運べるソフトケースで、ラケットをバッグの中でも守れます。
ヨネックス ウエットスーパーグリップ AC102(3本)
ラケットのグリップに巻く3本入りのオーバーグリップで、すべりにくさを保つ交換用に便利です。
ヨネックス ウエットスーパーグリップ AC103(1本)
1本入りで試したい時や交換用に買いやすいオーバーグリップです。
折りたたみ式バドミントン簡易ネット(高さ3段階)
高さを3段階に調整でき収納袋付きで、室内でも屋外でも広げて遊べるネットです。
ポータブルバドミントンネット(収納バッグ付き)
軽量で収納バッグ付きのバドミントンネットで、公園など外に持ち出して練習できます。
ヨネックス ジュニアゲームシャツ 10751J
テニスやバドミントンの試合で着られるジュニア用ゲームシャツです。
ヨネックス ジュニアガール ゲームシャツ 20894J
汗が乾きやすい練習・試合用のシャツで、ジュニア(130〜160cm)サイズがあります。
サーモス 真空断熱スポーツボトル FJU-750
750mlの保冷専用ボトルで、夏の練習や試合にも冷たい飲み物を持たせられます。
サーモス 真空断熱スポーツボトル FJU-1000
1Lの保冷専用ボトルで、夏の練習や試合にも冷たい飲み物を持たせられます。
ニチバン バトルウィン テーピング C38
手で切りやすい非伸縮のテープで、指や足首の固定を家でも用意できます。
ザムスト 足首用サポーター FA-1
軽い固定の足首サポーターで、ねんざが心配な時の備えになります。
アシックス シューズケース M 3033C227
汚れたシューズを分けて持ち運べ、バッグの中を清潔に保てます。
おぼえようバドミントンのルール
バドミントンの基本ルールを子ども向けに覚えられる入門書です。
子どもがバドミントンを始めたら読む本
子どもがバドミントンを始める時に、保護者が知っておきたいことをまとめた本です。
ヨネックス ナノフレア ジュニア NF-JR
ジュニア向けの4Uラケットで、平均83g、グリップはG7です。
道具の記事
よくある質問
尾道市で個人でバドミントンできる体育館は?
尾道市では因島体育センター、県立びんご運動公園 チャレンジこざかなくんアリーナ(健康スポーツセンター)、向島運動公園 体育館(尾道市向島B&G海洋センター体育館)、瀬戸田町B&G海洋センター、長者原スポーツセンターの5件が個人での利用を案内しています。開放日や時間は施設ごとに異なるため、各施設ページで確認してください。
尾道市でバドミントンができる施設はいくつありますか?
尾道市でバドミントンができる施設は8件掲載しています。うち個人で使える施設は5件です。
尾道市でバドミントンをするときの料金は?
施設ごとに異なります。たとえば県立びんご運動公園 チャレンジこざかなくんアリーナ(健康スポーツセンター)(子ども210円/1時間)、長者原スポーツセンター(大人260円・子ども100円/1時間)です。最新の料金は各施設ページと公式ページで確認してください。
尾道市のバドミントン施設の予約方法は?
電話で申し込めます、窓口で申し込みますといった方法が多く、施設により異なります。詳しくは比較表と各施設ページをご覧ください。